まぎらわしい言葉の事典
心をゆさぶり、けなしつづけること
🫥 心と気持ちへのむごい扱いは、はずかしめ・脅し・ひとりぼっちにすること・気持ちの見ないふりがくり返されて、こわさが大きくなり、自分で見きわめることが難しくなるありさまを言います。
こうした経りのあとに、体と心の応じが現れることはありますが、その応じだけで、ある診断を定めることはありません。
こうした経りのあとに、体と心の応じが現れることはありますが、その応じだけで、ある診断を定めることはありません。
こんな場面で、よく起こります
二人きりのときは、役に立たないとけなし、人の前では冗談だったと言います。困りごとを口にすると、あなたが敏感だからだと返します。
こんなときは
💡 聞いた言葉と起きたことを、日づけとともに短く残してみてください。脅し・見張り・お金の縛りが混じっていたり、いま危ういなら、記録より先に、安全な場所と、助けを求められる人を確かめてください。
おおやけの資料と、見直しの知らせ
日本で「モラハラ」と呼ばれることの多い言動に出てくる言葉を集めた、事典の一部です。
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