まぎらわしい言葉の事典
助けを求めたあとに、また責めと傷を受けること
🗯️ 二度目の傷つき(Secondary Victimization)は、もとの害のあとに、法や医療の手つづき、周りの人や世のゆがんだまなざし、傷ついた人を責めること、私ごとの広まりなどによって、さらに気持ちと暮らしのうえの損なわれを受ける現れです。
法や役所が使う正しい範囲は、ありさまによってちがうことがあります。
法や役所が使う正しい範囲は、ありさまによってちがうことがあります。
こんな場面で、よく起こります
どうして、もっと早く離れなかったのか、と言われます。届け出の中身を、許しなく職場や家族に広めることもあります。
こんなときは
💡 すべての人に、こまかく説く必要はありません。わたしの言葉を尊び、秘めごとを守ってくれる人や場から、たずねてみてください。
おおやけの資料と、見直しの知らせ
日本で「モラハラ」と呼ばれることの多い言動に出てくる言葉を集めた、事典の一部です。
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